2017年12月12日

師走も半ばに・・・

今季一番の寒波の影響で、今朝はすごい冷え込みでした。
なので、手袋を初めてつけて出社しました。

いつもなら、G1シリーズの絡みもあって、この時期にブログ更新が
こんなに滞ることはないのですが、今年は前回の更新から色々と状況が
変わり、その対応で中々、ブログに向かう余裕がありませんでした。
ようやく、先週末に事態が収拾、そして金曜日に深酒し、
それまでに溜まったストレスを一気に発散しました。
土曜日は、ちょっと年末年始を見据えた色々な用事をこなし、
日曜日には友人と恒例の中京行きを。
朝からビールに、競馬三昧、二人でめちゃくちゃ盛り上がり、
すごく楽しかったです。

結果としては、G1は軸が出遅れてスタートで、馬券は紙くずに(笑)
ただ、中山のメインを2着馬の複勝一点張りで的中したのをはじめ、
ちょこちょこと他のレースでも予想が当たりましたので、
結構、気分良く帰ってくることができました。
今シーズンのG1は全敗ですが、予想するインスピレーション的なものは
悪くない感触が得られましたので、残り二戦で何とか結果を出して、
「終わりよければ、全て良し」的にG1シリーズをしめたいですね。

posted by 二四伎パパ at 12:30| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月26日

完敗。

先ほど、帰宅して細々とした片付けをしつつ、レース結果をビデオで。
・・・。離された4着でしたね。

でも、今シーズンで、一番、馬券に近かった。
連敗脱出も目の前かもしれませんね。
って、どんだけポジティブなんや。と自分で突っ込んどきます。

次のレースは地元開催ではありますが、ダート戦。
全然、予想しても当たる気がしません。
なので、この前にも書いたかも知れませんが、
参加することに意義がある的に馬券だけは買ってみようかと思います。
posted by 二四伎パパ at 19:47| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

自信をもって・・・。

昨日は、プレミアムフライデーに痛飲した余韻を
まぶしい朝日が消してくれたみたいで、少し寝坊はしましたが、
いつもの土曜日の生活サイクルで過ごしました。

今朝は薄い雲に空が覆われていますので、昨日の朝ほど
絶好の天気ではありませんが、日差しがあって、部屋の中にいる分には
暖かいです。そして、せっかくの日の恵みがもったいない感じがしましたので、
朝から洗濯をしました。

さて、今年も残すところ今週とあとひと月となりました。
そして、次の週末からは地元の中京開催がスタートし、
何となく慌ただしい週末を過ごしながらのお正月準備で、
日に日に時間が過ぎるスピードが加速し、アッと言う間に年末、
新年という例年通りのパターンになりそうです。

一つだけ違うとすれば、取りかかった今の仕事を進めつつ、
あまり得意ではありませんが、先を見据えた布石を色々と
考えてなくてはいけないこと。それは、自分の言ったことが発端で、
事態が急変してしまいましたので、取りあえず、その責任を負ううえで
方向性を示そうかと。そうしなければ、途中で投げ出した腰抜けたちと
自分も同類ということになり、そんな恥ずかしい人間にはなりたくありません。
もちろん、自信があってこその言葉ですが、踏ん切るための勇気やモチベーションは
別のところから支えられてのもの。ホント、自分は周りに助けられています。
感謝しかありません。何とか、立ち直るためのお手伝いができれば、と考えています。

さて、長々と余計なことを書きましたが、ここからが今日の本題です。
これまで全敗のこの秋シーズンのG1ですが、悪癖がゆえの結果だと反省しました。
そこで、的中不的中は競馬の女神のさじ加減と割り切り、あまり余計なことを考えずに
原点回帰で軸を選んでみようかと。数はそう多くはありませんが、
自分が的中した際に最も重視してきたのが、
「最大勢力牝系のディープインパクト産駒」ということ。

この条件に当てはまる馬を探していくと、まずディープ産駒は内から7、11、
17の3頭。そして、各馬の牝系は7が12号族、11は1号族、17は13号族。
で、今回のメンバーで最大勢力の牝系は2頭が出走予定の1号族、2号族、
12号族、22号族の4系統。となると、1号族の11が自分にとっての軸。
馬券もシンプルに単複のみ。自分ができることは、ここまで。
あとは、この馬に流れが向いてくれることを期待するだけですね。

馬券は予約した美容院へ行く道すがらで金山で。
帰宅は夕方ですので、帰りは結果を気にしながらの道中になりそうです。
それでは、行ってきま〜す。
posted by 二四伎パパ at 11:03| Comment(0) | 競馬G1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする