2017年02月26日

今後のことを考え、メモ的に・・・。

休みもほぼ終了。久々に何の制約もない休日を二日間過ごせ、
いい感じで社会復帰の準備ができました。

さて、今日の予想の結果ですが、選んだ3頭の着順は
2が2着、5が3着、6が5着と、またも馬単的中とはならず。
いやいや、馬単は敷居が高いですが、最多頭数牝系の上位人気馬の
2の複勝を抑えていれば、負けはしなかったってことで、
今日に限っては痛み分けな感じですね。

それよりも、今日の中山記念で1番人気のディープインパクト産駒が
4着でゴールし、馬券対象からはずれました。他にも3頭のディープ産駒が
出走していましたが、その成績は5着、8着、10着と散々な結果で終わってます。
そう言えば、2週間前にも去年のダービー馬が1番人気で3着に沈み、人気を裏切りました。
なので、久々に今年に入ってからのディープ産駒の重賞成績を調べてみました。
そうしたら、今年は産駒がまだ重賞未勝利でした。

今日の4頭分を含め、出走回数が34回で、その成績は2着5回3着6回着外23回で、
複勝圏率32.35%でした。うち、3歳戦が4頭の出走で2着1回(牡馬)
3着2回(牡馬、牝馬各1回)、着外1回(牝馬)と、複勝圏率75%。
一方、古馬戦は2着、3着とも各4回ずつで、着外22回と、複勝圏率26.66%。

成績的には3回に1回は馬券対象になっているので、そう恥ずかしいものではないですが、
自分が知る限り、ふた月も重賞未勝利だったことはなかったように思えます。
ただ、先週までで34勝し、種牡馬リーディングでトップなうえ、
3歳戦よりも古馬戦の成績が落ちるのは、いつものことですし、まだ2ヶ月済んだだけ
の成績で、とやかく言うのもおかしく、来月から変わる可能性もなきにしも
あらずあらずですが、ちょっと気に留めておいてみたいと思い、書き残しました。

もし、来月に入っても同じようならば、このところの方針のキモを
見直さざるをえなくなりそうですが、どうなりますやら・・・。
posted by 二四伎パパ at 21:10| Comment(0) | データ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

勝手気まま二日目。

今朝は、早々に洗濯、朝食を済ませ、ネットサーフィンを。
色々な記事を目にし、ここ世の中のここ最近の情報を仕入れる。
これもリハビリの一環。多いのは、就任ひと月ほど経ったアメリカの
トランプ大統領のこととか、その大統領との会談を終え、
帰国したのちに疑惑を追及されている安倍首相のこと等など。
TV上ではかなりの支持率ですが、そろそろお役ご免な感じの流れなんでしょうか?

となると、次ってことになりますが、またまた二番煎じの副首相の返り咲きと
なるのか、過去の慣習を踏まえ、外相への禅譲になるんでしょうか?
まぁ〜、どちらにしても、永田町の仲間うちだけでボス猿を決めるたけのこと。
我々、庶民の大勢には別段、何の影響もありませんね。

さて、昨日、意気込み勇んで出かけた競馬は、無残にも惨敗。
ただ、最多牝系の1番人気の連対率100%だったのが救いでした。
あと、付け焼き刃でお金をかけるのは危険過ぎでした。

なので、頭の体操的に買ったつもりで、予想するのが、良いかと。
で、今日は阪神9Rの「すみれS」を。
7頭のエントリーの牝系は、1、2番と隣同士に1号族が入り、
これが最多頭数。実績、人気的にも2がうえで、昨日の流れなら
間違いなく連対するはず。あとの2頭は、昨日の重賞で1、2着を独占した
9号族に属する6、当地での新馬戦勝ちに、祖母がG1馬を産んでいる5を。

少頭数ですし、かなり的中の可能性ありな感じで、
買わずに後悔するクチかもしれませんね。でも、それも勉強のうちと
割りきることで、近づきつつある春シーズンの糧にできればと思います。

今日は、昨日のような冷たい風もなく、暖かそうなうえ、まだお昼まで
時間がありますので、これから暇つぶしに散歩に出かけることにします。
posted by 二四伎パパ at 09:32| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月25日

準備終了で

「べっぴんさん」一週間分、見終わりました。
このドラマで、よく思うのが、周りの人たちからの手助けをはじめ、
見えないセーフティネットのようなものに、登場人物が守られていること、
ヒロインとその娘を含め、それぞれの人たちの過去と未来が場面、
場面で重なり、「人の振り見て我が振り直せ」的に成長していく
こと。身内やその輪の人たちが醸し出すアットホーム的なあたたかさを感じる反面、
部外者には若干、冷たい場面も見受けられ、自分にとってはその寒暖の差が
何とも日本的で、みていて居ごこちのいい感じがします。

さて、競馬の準備ですが、アーリントンカップは5、8、10、12と4頭がエントリーする
9号族が最多頭数牝系。その中で、1番人気を集める8を選択。
あとは、前走の重賞で8を負かした3、この世代は牡馬よりも牝馬の方がレベルが
高そうなうえ、マイル戦なので11を選び、3、8、11の3頭をチョイス。

加えて、中山の水仙賞にも手を出してみようかと。
ここは4号族、11号族、13号族がそれぞれ2頭ずつでトップタイ。
中では、13号族の2が1番人気ということで、まず2を。
他では、唯一のディープ産駒の10、1号族の良血馬9の3頭で。

いずれの1番人気とも、池江厩舎なのが、ちょっと気になりますが、
ここは感情は置いといて、とりあえず決めたことを忠実に守り、
様子をみることにします。
posted by 二四伎パパ at 11:56| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする